感染対策商品

衛生用品のチラシが出来上がりました。機械はデモも含めて商談から可能です。しっかり説明して納得した上でお買い求めいただけます。

仕切るんデス 取り扱い開始しました。

お手持ちのサランラップやビニールを挟んで仕切りを作ることができます。

新型コロナウィルスでの飲食店や介護施設など食事のシーンでのクラスターが心配されています。段ボールはウィルスの生存期間が短く、汚れたら古紙として廃棄すればよいので衛生的です。感染リスクを低減するアイテムとして取り扱ってみてはいかがでしょうか?

新しい生活様式として、まずはお客様や従業員の皆さまが安心して食事などを楽しめることが第一です。全国配送承ります。

20セット入送料込み税抜き 4980円(税込5478円) 

次亜塩素酸水を謳った商品(水溶液)等に関してご注意ください。

次亜塩素酸水を謳った商品(水溶液)等に関してのご注意事項

主に除菌を目的とした水が市場には数多く流通していますが、中でも成分を次亜塩素酸としたもので、表記等に問題があると思われるものも多数、出回っています。以下の点に、ご注意ください。

①食品添加物として認可を受けている次亜塩素酸水は、定義を「塩酸または食塩水を電解することにより得られる、次亜塩素酸を主成分とする水溶液」となっており、生成方法や規格基準が定められていますが、定義や規格から外れていながらも次亜塩素酸水を表記しているものがありますので、ご注意ください。
(官報 第3378号 厚生労働省告示 第212号)
(官報 号外第96号 厚生労働省告示 第345号)
(食安発0426 第1号)

②厚労省による「次亜塩素酸ナトリウムに酸を混和して使用することについて」(食安基発第0825001号)の内容に基づき、添加物に該当しない水溶液を食品添加物と記載して販売しているものがありますので、ご注意ください。

③主に殺菌の表記や特定のウイルス名または特定のウイルス名を標榜し、薬機法(旧薬事法)に抵触する可能性があるものがありますので、ご注意ください。

また、上記の中で次亜塩素酸ナトリウムを混和した水溶液には、化学反応等が懸念されるほかに、「塩素酸」や「臭素酸」が水道法基準の規定値を超えているものがあります。これらは現場で測定する手段もありませんので、取扱いに注意が必要です。

ATP測定器ルミテスター導入しました。

汚れ、菌数を簡易的に測定することができるATP測定器ルミテスターを導入しました。

衛生管理の大切さをわかりやすく説明するツールの1つとして活用していきます。

HACCP実務管理者研修を終了しました。

5/27~5/29の3日間にわたり、日食協のHACCP実務管理者研修を受け、HACCPプランの作成をできるように理解を深めてきました。研修では5人の仮想HACCPチームでいちごジャム製造のHACCPプランを作成しました。いい仲間にも恵まれ、失敗もありながら作成しました。

感想としては、HACCPを行っていくことは、それほど難しくないということですので、静岡でHACCP実施事業者を増やしていけるようアナウンスをしていきたいです。

今後の妥当性確認・検証確認研修と、指導者になる研修も今後のステップに加えていきたいです。

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