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水素水サーバー在庫販売

決算在庫整理のため、現状在庫を破格値にて販売します。

興味のある方は是非お問い合わせください。

抗菌コーティングができるアルコール Hydro Ag+

持続性アルコール除菌 Hydro Ag+の紹介です。

通常のアルコール除菌を瞬間の除菌とするならば、Hydro Ag+の除菌は、除菌力がずっとつづくコーティング剤です。自分で!いつもの除菌で!抗菌コーティングができちゃう!すぐれた商品です。お問い合わせは正規販売店の丸繁までお願いします。

食品ビジネスを虫から守る

脱皮阻害剤で人体にも影響がないハイドロプレンを深夜自動的に噴霧してくれる装置です。丸繁としては昨年より一部店舗にてのみ試験的に運用してきました。

結果的に成果やメンテナンスも確立できてきたため、一般発売することになりました。薬剤を自分で入れようと思っているとついつい忘れて何か月もそのままってことありますよね。2か月に1度の薬剤交換とモニタリングをセットにして、虫の発生を防ぐ商品です。これから虫の発生が増える季節になります。増え始める前に初めて夏場にそなえましょう。

 

ニューノーマルな清掃

ニューノーマルな清掃ではアルカリ電解水でタンパク質などの汚れを除去。酸性電解水で除菌。セットでの清掃が必要です。コロナウィルスやインフルエンザウィルスの影響が出やすい老健や障碍者施設での清掃マニュアルができました。

ダウンロードにて使用できますので是非使ってください。

 

仕切るんです。で昼食を元気に!

ちまたでは社内の食事でも感染してクラスター化していることから、C社さんの休憩所にて”仕切るんです”を採用して頂きました。これで昼食時も安心してマスクが外せます。20セットで5,478円(税込)のコスパもさることながら、軽くて、組み合わせもいろいろ、使用しないときは小スペースで便利です。

 

『 アルカリ電解水=ギトギト油を落とす洗剤 』と思ってはいませんか︖

アルカリ電解水は油脂分やタンパク質を分解して汚れを浮き上がらせてくれるので、油で汚れたガズコンロなどのお掃除にも最適ですが、アルカリ電解水の本当の凄さは汚れを落とすだけじゃない付加価値的効果です︕

界面活性剤などを使用したいわゆる洗剤とは違い、泡が立たない2度拭きいらずの手軽さに加え、除菌・消臭効果まで兼ね備えた便利さが◎。 しかも帯電防止効果により拭き上がりもサラサラとしてベタつきません。また『 守る水 』は水のみを原水に食塩を電気分解したアルカリイオン水なので、有害な成分を一切含まず、誤って口に入っても人体に害がないということが最大の特徴です。(※ 最近では洗浄力を高めるためにアルカリ性の添加物などを加えた商品も多いようです。)小さなお子様のいるご家庭でも安心して使えるアルカリ電解水は、使い方次第で様々なシーンに大活躍の便利なクリーナーです。

足踏み式ディスペンサー好評発売中

中里メッキさん製造の足踏み式ディスペンサーが非常によく売れています。手を触れないで押せるので感染リスクが低減します。自動車メッキの会社が作っているのでいい仕事してます。POPもついて存在感が半端ないのが特に好評な理由です。価格は税込み2万2000円で良心的です。

@手洗いざんまい(@除菌mini)濃度変更方法

@手洗い・@手洗いざんまい(@除菌mini PREMIUM )の濃度レベル変更方法です。レベル1~レベル5に変更できます。カタログは10~30PPMということになっていますが、地域によっては50ppm近くでるところもあります。丸繁では通常レベル3にて設定していただけるようお勧めしています。

 

 

次亜塩素酸水を謳った商品(水溶液)等に関してご注意ください。

次亜塩素酸水を謳った商品(水溶液)等に関してのご注意事項

主に除菌を目的とした水が市場には数多く流通していますが、中でも成分を次亜塩素酸としたもので、表記等に問題があると思われるものも多数、出回っています。以下の点に、ご注意ください。

①食品添加物として認可を受けている次亜塩素酸水は、定義を「塩酸または食塩水を電解することにより得られる、次亜塩素酸を主成分とする水溶液」となっており、生成方法や規格基準が定められていますが、定義や規格から外れていながらも次亜塩素酸水を表記しているものがありますので、ご注意ください。
(官報 第3378号 厚生労働省告示 第212号)
(官報 号外第96号 厚生労働省告示 第345号)
(食安発0426 第1号)

②厚労省による「次亜塩素酸ナトリウムに酸を混和して使用することについて」(食安基発第0825001号)の内容に基づき、添加物に該当しない水溶液を食品添加物と記載して販売しているものがありますので、ご注意ください。

③主に殺菌の表記や特定のウイルス名または特定のウイルス名を標榜し、薬機法(旧薬事法)に抵触する可能性があるものがありますので、ご注意ください。

また、上記の中で次亜塩素酸ナトリウムを混和した水溶液には、化学反応等が懸念されるほかに、「塩素酸」や「臭素酸」が水道法基準の規定値を超えているものがあります。これらは現場で測定する手段もありませんので、取扱いに注意が必要です。

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